クレジットカードの選び方ご存知ですか?
JCB CARD W

JCB CARD W

カード JCB CARD W
年会費 無料
追加カード ETCカード、家族カード
スマホ決済 Apple Pay
付帯保険 海外旅行、ショッピング
ブランド JCB
ポイント還元率 1.00%〜2.50%
貯まるポイント OkiDokiポイント
交換可能マイル ANAマイル、JALマイル、スカイマイル
電子マネー機能 -
概要 高いポイント還元率、年会費無料の39歳以下・WEB入会限定のカードです。
通常カード利用1,000円につきOki Dokiポイントが1ポイント付与されますが、JCB CARD Wは常に2倍、1,000円につき2ポイントが貯まります。貯まったポイントは高いポイント還元率でお好きな商品やJCBギフト券と交換することができます。
特徴 通常より2倍のポイントが貯まる、JCBの中でも高還元率のカードです
通常カードの場合、1,000円につき1ポイント貯まるポイントが、JCB CARD Wなら2倍(1,000円につき2ポイント)のポイントが貯まります。毎日のお買い物で貯まったポイントを「JCB プレモカード OkiDokiチャージ」にチャージすると、1ポイントあたり5円で換算され、還元率は1.0%となります。
クレジットカード発行までの流れ

クレジットカード申し込み

流れ1

各クレジットカードのホームページより簡単にお申込みが可能です。必要書類と合わせて、クレジットカード会社の申し込みをしましょう。

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カード会社での審査

流れ2

必要書類を受けたカード会社が、個人信用情報機関で貴方の情報を審査をします。貸したお金がきちんと返されるのか。の判断を行います。過去の借金履歴、返済履歴などを参照すると言われています。

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審査結果の郵送

流れ3

審査が通った場合は、クレジットカードが送られてきます。

必要書類の不備等で再送通知が届く事もあります。審査が落ちた時は、書面での通知が送られてきます。

初めてクレジットカードを作る方へ

カードを作る理由は!?

楽天をよく利用する方は、楽天ポイントが溜まりやすいカード選びを。

大手スーパーで買い物をよくする人は、そういう場所のポイントがよく貯まるカード選びを。

ご自身が使う理由をよく考え、カードを選ぶのをお薦め致します。

1.楽天カード

楽天カードは勘違いされがちですが、実は楽天市場以外でお買い物をしてもお得なんです。

実は楽天市場での買い物に対しては、さらにポイントの還元率が高くなります。

ガソリンスタンドのエネオスや、有名ファミレスでのお支払でもポイントが貯まり、生活の様々な場所でポイントを貯める事が可能です。

2.還元率

色んなカードがありすぎて解らない!!という方には、還元率でカードを比較して頂ければいいかと思います。

例えば還元率が1%のカードで10万円の買い物をしたとします。

100000円×0.01(1%)=1000ポイント

となります。

この1000ポイントを積み立てて行って、お買い物をしたり、または請求金額から差し引いてもらうなどが可能なので、還元率が高ければ高いほどポイントを沢山もらう事が出来るという事になります。

3.利用目的で選ぶ

スーパーやコンビニでの使用が多い場合は、セゾンカードやファミマカードなど、そのお店に強いカードを選ぶのも1つです。また楽天カードの様に、楽天カードだから楽天にだけ強いという訳ではありません。他の店舗様との契約などでファミマカードならT-pointがたまりつたやでの使用が可能であったりと他社他店舗での強みもあります。

海外に行く機会が多い方は、例えばANAアメリカン・エクスプレスカードが御座います。こちらのカードはゴールドカードであれば空港ラウンジを無料で使用が可能です。

この様に利用目的に即してカードを使い分ける事も可能ですが、カードの管理が少し面倒になりますね。